Home > 体験者の声 > 矯正が"新しい私"をスタートさせてくれた!
上山智子さん
(静岡県)
高校生の頃から意識し始めた歯ならびの悪さ。治したいという気持ちはずっとありましたが、装置にためらいがあって何となく踏み切れずにいたんですよね。
でも20代半ばにさしかかって、矯正治療を真剣に考えるようになりました。というのも、私には"外国で暮らしたい"という夢があったから。
外国では矯正はステイタス。将来外国に行くなら歯ならびはきれいなほうがいい。それに、もしこの先結婚や出産をしたらどんどん治療しづらくなるだろう。ならば、今きちんと治して装置が外れたら渡航しよう、と矯正を決心したんです。
でもいざ始めるとなると、装置の見た目と周りの反応が気になってどうにも不安で…。そこでその気持ちを矯正の先生に話してみたんです。すると見せてくれたのが、歯と同じ色をしたInVuというブラケットと、それにぴったり合う白いワイヤー。
正直驚きましたね。こういうのがいいなと思っていたものが出てきたのですから。「絶対これ!」と即決でしたよ。今は装置をつけて3ヶ月ほどですが、本当に目立たなくて、自分から矯正していることを話さないと気づかれないこともありますね。
矯正は私の中で大きな決断でした。でも思い切って始めたことで何でもトライしようと気持ちに勢いがついた気がします。
口元の変化もさることながら、私のポジティブな部分を引き出してくれた矯正治療。今思えば、矯正は新しい私に変わるためのスタート地点だったのですね。
静岡県沼津市石原矯正歯科で治療




















